六華(スキップビート二次小説)

スキビ小説が書きたくなって開きました。いつか雪のように無くなります

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ワタクシ的事情と小話

どうもどうも。何だか疲れちゃって話がUPできそうに無いんで、今考えた小話を…

*******
「だ~れだ」
敦賀さんの周りに人が居ないのを見て、悪戯心がでた。こちらに背を向けて座って居るから、そっと近寄り、思いっ切り声色を変えて目を隠す。
「…キョーコ、何やってるの?」
なんだ、直ぐバレちゃった。つまんない。
「何で分かったんですか?」
「こんな事するのはキョーコしかいないでしょ。それと…」
「それと?」
「…背中に当たってる胸の大きさで」
「!!敦賀さんの破廉恥~~~!」
思いっ切り突き飛ばして椅子から転げ落ちる敦賀さんから泣いて逃げた。

*******

…だから疲れてるんですよ…ワタクシ…
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  1. 2009/05/25(月) 16:51:18|
  2. 小話
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